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Apple iPod nano 第5世代モデル新登場

波動スピーカー PR-018【YU-ON】」
プロ演奏家も認めた生音のような臨場感


地デジ対策工事


Apple(アップル)からApple iPod nano 第5世代モデルが発売されましたね。
Apple iPod nano 第5世代モデルは、携帯音楽プレーヤーの枠を超えて、動画撮影機能まで搭載しています。
更に、Apple iPod nano 第5世代モデルはFMラジオまで搭載するという、正に機能満載の音楽・映像ツールといった感じですね。
その他、ボイスレコーディングが可能になり、モノラルマイク内臓、スピーカー内臓、更には歩数計と、そこまでするか、という感じです。

Apple iPod nano 第5世代モデルの価格は、8GBなら、amazon(アマゾン)で14,060円です。
カラーバリエーションはシルバー、ブラック、パープル、ブルー、グリーン、オレンジ、イエロー、レッド、ピンクの9色ですが、グリーン、オレンジ、イエロー、ピンク辺りが綺麗そうです。

今回、曲を転送したり、管理するためのソフト、iTunes も iTunes 9 にバージョンアップしていますが、私にとって興味深いのは、「ホームシェアリング」という機能です。
この、iTunes 9の新機能「ホームシェアリング」とは、iTunes の音楽・映像のライブラリを、自宅のパソコン最大5台まで共有できるという機能です。
具体的には、パソコン同士を認識させて、例えば自分が使っているパソコンに保存されていないコンテンツが他の家族のパソコンにあった場合、そのコンテンツを自分のパソコン上で再生したり、更には、別のパソコン内にある曲を自分のパソコンのライブラリに読み込ませることができるというものです。
一人で複数のパソコン内にコンテンツを保存している場合や、家族で別々のコンテンツを保存しているような場合には重宝しそうな機能です。

逆に私は余り興味はないのですが、ひょっとしてApple iPod nano 第5世代モデルの目玉機能のひとつかも知れないのが、ビデオカメラ搭載ですね。
Apple iPod nano 第5世代モデル内臓のカメラの記録形式は、解像度640×480ドットのMPEG-4 AVC/H.264、フレームレートは何と30fps、オーディオ形式はAACとなっています。
インプレスのAV Watchに動画のサンプルがありますが、全画面にして見ても十分にみることができ、ちょっと驚く画質です。
ただし、手ブレ補正機能はないようです。

他のApple iPod nano 第5世代モデルの機能としては、歩数計までついています。
その日の歩数を検出してカレンダーで一覧管理、体重を入力して消費カロリー計算、Apple Nike + iPod Sport kit MA365J/Cと組み合わせれば、トレーニングの成果の記録ができるそうです。
これで、Apple iPod nano 第5世代モデルからApple(アップル)のサイトにデータを転送して、健康管理プログラムとか利用できたら、もう笑うしかありません。

iPod classic 120GB(120ギガ)

波動スピーカー PR-018【YU-ON】」
プロ演奏家も認めた生音のような臨場感


Apple iPod classic 120GB ブラック

ipodも世代を重ねて、いろいろなタイプが送り出されてきました。
そうした中、現在のラインナップで最大の容量を持つのが、iiPod classic 120gb(120ギガ)です。
120GBというと、一昔前は大容量ハードディスクといわれた容量にあたります。
その120GBのハードディスクが、H103.5×W61.8×D10.5 mmの小さく、薄いボディーに内蔵されているのですから、驚きます。
では、120GBという容量がどれほどの量かというと、

・音楽なら30,000曲
・ビデオなら150時間分
・写真なら25,000枚

保存できるのです。
30,000曲というと、アルバム1枚が14曲として2142枚です。
ざっと2000枚というと、私の持っているCD全部を転送しても、まだ余裕があるくらいですから、凄いものです。
文字通り、自分のコレクションを全て持ち歩けるわけです。
対応するオーディオフォーマットも

・ AAC (16?320 Kbps)
・保護されたAAC (iTunes Storeから購入)
・MP3 (16?320 Kbps)
・MP3 VBR
・Audible (フォーマット 2、3、4)
・Apple Lossless
・WAV
・AIFF

と、昔からあるオーソドックスなフォーマットから、iTunes Storeから購入した音源まで幅広く対応しています。

私が凄いと思うのは、ipodシリーズの周波数特性が20Hz?20,000Hzというスペックです。
本当にこのスペックどおりの周波数特性なら、素晴らしいと思います。
私が常用している、携帯電話の周波数特性はデータがないのですが、内臓イコライザーのレンジなどからみて、125~12500Hzというところでしょう。
もちろん、20Hz~20,000Hzが全て聞こえるわけではありませんが、CDのレンジについても言われますが、可聴域以上の領域が音質に影響を与えているそうです。
そういった意味でも、私はこの周波数特性に加え容量こそがiiPod classicの最大の魅力であると思います。

目で見ながらそして指で触って音楽を実感できるipod touch

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Apple iPod touch 16GB
Apple iPod touch 16GB

今までいろいろなiPod製品が販売されています。
そうしたipodのシリーズの中でも、ipod touchは目で見ながら、そして指で触って音楽を実感できるというのが魅力ですよね。
ipod touchでは自分の気に入っている音楽のアートワークもいっしょに持ち歩くことが可能です。
好きな時に自分の指先でipod touchを触るだけでアートワークが変わっていくのが楽しそうです。
ipod touchではビデオ機能もついていますから、ミュージックビデオはもちろんのこと、自分で作った動画も取り込んで視聴することが可能なので利用するシーンが広がるのではないでしょうか。
また、ipod touchの中には音楽を楽しんだりビデオを見たり、写真を見るというiPodの基本操作以外にも、

・メールの送受信
・マップを見る
・ユーチューブを見る

などのインターネットの色々なアプリケーションが最初から標準で装備されているというのもうれしいですね。
ipod touchには地図がついていて、自分の場所がわかるアプリメーションもついているのは、私のような方向音痴の人には嬉しい機能です。
他にもあとから追加可能なアプリケーションがどんどん登場していますから、アップルの公式サイトやアップルストアからipod touchへダウンロードして利用できるようになっています。
ipod touchを持っていれば、これからも便利で楽しめるアプリケーションを追加していくことができます。
ipod touchに入れた曲は車に接続をして聞くことも可能です。
これは私にとってはとても便利な機能です。
車で聞くためのCD-Rの編集をすることも必要なくなるし、荷物も減りますね。
ipod touchではメールの管理も可能ですし、スケジュールの管理などもできるので仕事でよく外出をしている人にとっても便利なツールといえると思います。

新iPod shuffleが新発売

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Apple iPod shuffle 4GB シルバー MB867J/A

2009年3月11日発売の、アップルipodの新製品、新iPod shuffleですが、4GBメモリ内蔵で8,800円。
これはいいかも。
最近は国産のプレーヤーも付加価値を付けて、価格設定は割りと高めな印象ですから、音楽を聴くことに特化した新iPod shuffleは、私の携帯オーディプレーヤーの使い方には一番合っているかもしれません。(デザイン的にはipod nanoですが)

45.2×17×7.8mmは世界最小サイズだそうで、重量も10.7g。
なんか、冗談のようなサイズと軽さです。

デザインも、縦長になってスリムな感じがよいし、ボディがはアルミニウムにクリップがステンレスと、中々いい感じです。
ただ、私はどうもipodに付属しているタイプのインナーイヤホンが苦手なので、これにコントロールボタンを付けて再生/一時停止、ボリューム調整、プレイリスト切替ができても、ちょっと残念。
リモコンだけ独立させて欲しいものです。

新機能のボイスオーバー(VoiceOver)はどうでしょうねぇ。
使って見ないと分かりませんが、私の場合知ってる曲しか入れないし、いまでも携帯(N905i μ)をポケットに入れて聞いているので、曲のタイトル、アーティスト名、プレイリスト名を読み上げる機能なんか必要ないと思う。
しかも、操作はリモコンで、となるとなおさら必要ないような。
まあ、計14言語を発音するというのは、面白いとは思いますけど。

内臓バッテリーはリチウムポリマーで、連続再生時間が最長10時間は私には十分です。

う~む、今の携帯を使って音楽を聴いているのは、余分な物を持ち歩きたくないからなんですが、これくらい小さくて軽ければ問題ないか……。
実物を見て、音を聴いてみたいものです。
今の携帯のしょぼい音よりましなら、新iPod shuffleに乗り換える価値ありだと思います。

ipod nano について

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Apple iPod nano 8GB グリーン
Apple iPod nano 8GB グリーン

ipod nano というのはアップルが発売している何種類かあるipodの一つです。
初代ipod nanoは2005年に発売され、翌年には1GBのモデルのipod nanoも発売されています。
ipod nanoの現行機はカラーディスプレイを搭載し、厚さ6.2mm、重さ36.8gと薄くて軽い、まさにnano。
バッテリーを完全充電すれば、なんと最大24時間も再生ができるという、信じられないスペックです。
もちろん、Dockコネクタを搭載しているので、各社から販売されている色々なiPod製品の周辺機器はそのままほとんど使うことができます。
現行のipod nanoは9色から選べることと、とってもかわいい形をしていて扱いやすい、それでいて高性能が特徴といってもよいでしょう。
結構褒めちぎっていますが、私がipodを買うならnanoと思っているので、つい熱が入ります。
第1世から数えて第4世代となった現行ipod nanoは、白と黒の二色だけの第1世代から、デザインも性能も着実に進歩を遂げています。
メモリ容量も8GBと16GBと、音楽再生だけに利用したい私にとっては、十分すぎる容量になっています。
もちろん、ipod nanoはミュージックプレイヤーとしての機能以外に、ビデオの再生にも対応しています。
バッテリーを完全充電した場合の、ビデオの再生可能時間は4時間となっています。
ディスプレイも明るく見やすいですし、店頭で確認した限りでは動画の再生もスムーズで、十分使用に耐えると思います。

最新機種のipod touch

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Apple iPod touch 32GB

ipod touch は、アップルが販売したタッチスクリーン搭載がウリのipod ですね。
この、ipod touch は、ソフトバンクから販売されて話題を集めた携帯電話のiPhoneと外観がほとんど同じです。
何が違うのかというと当然ながら、ipod touchには電話をかける機能がないというくらいの差です。
ipod touch は、カメラ機能もありませんし、スピーカーも付属しません。
もちろんアプリケーションも動作しません、メール、Google Maps等の利用ができない部分が大きく違う点になっています。
これらの、いってみれば一般的には携帯電話に搭載されている機能が省かれているということで、それ以外はほとんど同じなのがipod touchです。
ipod touchにはいろいろと種類があって、記録容量によって差別化されています。
ちなみに価格はipod touch32GBモデルの場合、発売当初の価格は59800円でしたが、現在では4万円半ばくらいが相場のようです。
ipod touchはアップルが生み出した革新的ともいわれているタッチスクリーンが魅力です。
しかも3.5インチのワイドスクリーンでカラーですから、とても見やすいディスプレイになっていますし、それだけの機能が搭載されているのにもかかわらず、ipod touchの薄さは何と8ミリとなっているのは驚きです。
ipod touchはどのようにして楽しむのかというと音楽を聴くだけでなく、iTunesでネットにアクセスして、自分の好きな音楽を購入してコレクションとして入れることができ、音楽を聴く以外にジャケット画像などワイド画面で見ることも可能です。
さらに、マルチタッチテクノロジーが搭載されているとてもきれいな3.5インチのディスプレイでは、ムービーを見たり写真を見ることも簡単に指一つでできる、革新的ともいえるインターフェイスを採用しています。

そろそろipodを買おうかと思う今日この頃

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実は、私はMP3歴(というのも変ですが)だけは長いです。
初めてMP3を使ってメールでデータをやり取りしてから、ちょうど10年くらいになります。
MP3プレーヤーも何台か買って、最近ではN905iμに2GBのメモリでWMAで聞いていますが、これが音もあんまりよくないし、プレーヤーとしての機能が付いていないに等しい。
通常最も使う頻度が高い形態だと思う、閉じた状態ではプレーヤーの操作が何もできない、というのでは音楽再生機能をまじめに考えて搭載しているとは思えないんですね。
それで、またiriver辺りのプレーヤーを買おうかとも思うですが、そろそろipodも悪くないかと。
そこで、このカテゴリーではipodにつぃて、私が色々調べていることを書いて見たいと思います。

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